あなたはあなた

いい人を演じていませんか

「いいひとだと思われたい」

「やさしいひとだと思われたい」

「できるひとだと思われたい」

むりして自分を演じていませんか?

「いいひと」だと思われても

「やさしいひと」だと思われても

「できるひと」だと思われても

「いやなひと」だと思われても

「ずるいひと」だと思われても

それは相手が思うこと

どんなふうにおもわれても

「あなた」は「あなた」

むりして演じてみても

あなたの価値はかわらない

 

 

ひとから思われるために生きるのではなく

自分の価値を高めるために生きましょう

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